証憑保存機能について

証憑とは

証憑(しょうひょう)とは、取引の内容を証明する書類のことです。領収書、請求書、納品書、契約書などが該当します。

電子帳簿保存法により、一定の要件を満たせば紙の原本を破棄し、電子データでの保存が認められています。Zborraでは取引に証憑画像を添付して管理できます。

たっぷり保存できる大容量

Zborraでは1アカウントあたり1.5GBの証憑保存容量をご利用いただけます。

1.5GB
証憑保存容量(1アカウントあたり)

何枚の画像を保存できる?

Zborraでは、アップロードされた画像は自動的にJPEG形式に圧縮されて保存されます。圧縮後のサイズは1枚あたり約100KB〜500KB程度となり、約3,000〜15,000枚以上の証憑画像を保存できます。

📌 自動圧縮で手間いらず
すべての画像は最大長辺2000pxにリサイズされ、JPEG形式に自動圧縮されます。PNG、JPG、HEIC、WebPなど、どの形式でアップロードしても最適化されるため、ユーザー側で事前に圧縮する必要はありません。

対応ファイル形式

以下の画像形式をそのままアップロードできます。

  • JPEG(.jpg, .jpeg)
  • PNG(.png)
  • HEIC(.heic)- iPhoneで撮影した画像
  • WebP(.webp)
  • PDF(.pdf)

証憑の紐づけ方法

取引履歴から編集ボタンをクリックし、証憑をアップロードまたは、証憑管理画面からアップロード済みの未紐づけ証憑と紐づける操作を行ってください。

⚠️ 取引との紐付けを忘れずに
ファイルをアップロードした後は、必ず取引と紐付ける作業を行ってください。紐付けを行わないと編集履歴に記録されません。

📌 電子帳簿保存法について
電子データで受け取った請求書等は、一定の要件を満たした方法で電子保存が義務付けられています。詳しくは国税庁のガイドラインをご確認ください。

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