移行の流れ

他社ソフトから仕訳データをCSV形式でエクスポートし、Zborra のCSVインポート機能を使って取り込みます。

1
現在のソフトからCSVエクスポート
お使いの会計ソフト(弥生、freee、MFクラウド等)から仕訳日記帳や取引データをCSVで出力します。
2
Zborraのフォーマットに列を調整
Zborra 取引入力画面でダウンロードできる「テンプレートCSV」の列並び(日付・借方科目・借方金額・貸方科目・貸方金額・摘要)に合わせて調整します。
3
Zborraにインポート
取引入力画面の「データ入出力 (CSV)」からファイルを選択し、取り込みを実行します。
期首残高の入力について
過去数年分の過去取引をすべてインポートする必要はありません。本年度の「1月1日時点の預金・現金残高(期首残高)」を開始仕訳として1行登録するだけで、今年度の決算と経営分析をすぐにスタートできます。

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